絵本 たけ 鈴木 のり

立体感のある画風はデビュー時から確立されていたようで、この『ケチャップマン』でもケチャップが飛び出す見開きのシーンなどはかなりの迫力。

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本当に丹念に仕事場をリサーチしているんだよなあ。 ぶらぶらゆれる、ブランコ風呂。

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『続・しごとば』(2010年1月、幻冬舎、)• (より) 著者・鈴木のりたけさんは、「しごとば」シリーズや、『ぼくのふとん』『ぼくのおふろ』をはじめとする「ぼくの」シリーズ、『おしりをしりたい』などでお馴染みの絵本作家です。 そして、もちろんそれが全部絵になって再現されているのです。

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話もどこから夢でどこまでが現実・・・?と思うような展開が楽しかったです。

絵本 たけ 鈴木 のり

でも、まいにちまいにちおんなじおふろ。

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親子で楽しめる講演会も好評。 大人が夢中になってしまいます。

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しかしそれ以上に驚きなのは、『ちくわのわーさん』が2011年10月刊行であるのに対し、『ケチャップマン』の初版年月が2008年1月であること。 そう、男の子だけの「よるのじかん」の始まりです。

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『もっと・しごとば』(2014年5月、ブロンズ新社、) 「ゆうぐ」シリーズ [ ]• いつか見たことあったなあ…ムニャムニャ。

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