埋め パテ

キズで段差ができていた部分に、パテを塗り込むことができました。 そんな車のボディのへこみを補修するのに 使用するアイテムなのが パテです! このパテはカー用品店や ネットショップなどで 誰でも入手することができるので、 「ちょっとした傷だからディーラーや 自動車整備工場に補修を依頼せず 自分でDIYしちゃおう!」 と自分で市販のパテを使用して へこみを補修される方も いらっしゃるかと思います。

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では早速・・・ 約1年半の間、キズを目立たなくしてくれていた思い出のペイントを落としていきたいと思います。 RESTAでは、どなたでも簡単にお部屋の内装を自分で施工していただける様にさまざまなコンテンツや貼り方・施工方法などをご紹介させて頂いております。

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1日経っても固まっていなければ硬化剤不足となります…。 私的には柔らかいヘラは使いにくかったので、ある程度の硬さのあるヘラがオススメです。 有機溶剤を揮発させて固まるタイプなので、 乾燥時間もかなり長いです。

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この時にヘラを一定方向ではなく、ヘラを行ったり来たりさせるとピンホールが少なくなります。 それを放置すると見栄えが悪いのはもちろん、 足に突き刺さったりしてかなり危険です。 風呂場の水垢をタワシで落とすようにゴシゴシと磨いていきます。

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かといって、ちょっとの補修なのにプロの業者を呼ぶのもためらってしまうものです。

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ではでは 😀. ただし時間はかかってしまうのですが…。 板金パテ ボディの凹み等のパテ盛りで1番最初に使用するパテです。 硬化前のエポキシパテ自体は粘土のようにして使えるので、「爪楊枝」「ナイフ」「スパチュラ」等で形を整えることも出来るので、 造形向きのパテとも言えます。

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もはや剥がすというより エグると言っていいほど 大胆かつ広範囲にわたって木材が剥がれてしまっています。

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沢山種類があるので、用途にあった使い分けも出来ます。