に 及 さんずい

沁は「水+音符心」で、水がすみずみまでしみわたること。 砂利や小石が集まってできるなかすのこと。

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に 及 さんずい

+8画• 齊(=斉)の原字は、物がでこぼこなくそろったさまをあらわす象形文字。

に 及 さんずい

洫キョクは「水+血」で、血がからだの血管をめぐるように、田畑をめぐって水を与えるみぞを示す。 渇は「水+音符曷」で、水がかれて流れがかすれること。

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に 及 さんずい

「水+音符夷イ(低くたれる)」。

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に 及 さんずい

【汝】 《音読み》 ジョ /ニョ 〈r 〉 《訓読み》 なんじ(なんぢ) 形声。 津の字の右側はもと「聿(手で火ばしを持つさま)+火(もえかす)」の会意文字で、小さい燃えかす。

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に 及 さんずい

簡単な字の組み合わせなので、子供には説明しやすいですね。

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に 及 さんずい

市ハイは市シではなくて、「屮(草のめ)+ハ印(開く)」の会意文字で、草がぱっと一面に広がって生えること。 【淹】 会意兼形声。

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に 及 さんずい

【沼】 会意兼形声。

に 及 さんずい

【渚】 会意兼形声。 なじる。 あちらこちらをさがしまわる• 「水+音符主」。

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