わっ ぴー fm

取材した学生の感想 今までラジオについて、テレビよりもアナログで古いメディアというイメージを持っており、自分からラジオを聴こうとしたことはありませんでした。 また、災害時にコミュニティFMがどれだけ自分たちのためになるのか、また、その信頼度がどれだけ高いのかということを知ることができた。 コミュニティ放送の空中線電力は、第1項第1号に原則として20Wと規定されており、聴取範囲拡大や難聴取地域対策は中継局の増設によるが、広範囲に及ぶ上、相当数の置局が必要となり、高額な経費がかかるため、かねてから特例による増力をに陳情していた。

16
わっ ぴー fm

コミュニティ放送局で20Wを超える出力が許可されたのは、全国初である。 04月 09日 - 本社とスタジオが移転し、新スタジオから本放送開始• コミュニティFMには、地域活性の可能性が期待され、地域の人々の支援・支持のもとに、FMわっぴ〜が開局された。 (土門). 私たちが、建物に入り、FMわっぴーのオフィスを探していあるいていると、うしろから「こんにちは」と杉谷さんの声。

5
わっ ぴー fm

北海道のコミュニティ放送局で、地元に気象台がある局は5局ということになる。 現在、でパーソナリティ主任を務める。

6
わっ ぴー fm

しかしその一方で、若者のリスナー層が少ないという問題点もあるようだ。

14
わっ ぴー fm

他にどのような活動もされていますか。 11月 04日 - 利尻中継局完成記念特別番組を利尻町から生放送• さらに天気予報のコーナーでは、気象台の方に電話出演してもらうこともできるので、信頼できる天気情報を提供できる。

わっ ぴー fm

愛称の由来はと輪っかの「わっ」と「ぴ」はpeace、peopleの「ぴ」からできている。

2
わっ ぴー fm

主な番組 [ ] 基本24時間放送。 日頃の放送の中で、地域の人とのコミュニケーションを大切に、積み重ねていくことができてはじめて、災害時にも役立つメディアになることができる。

3
わっ ぴー fm

10月16日 - 仙法志中継局の免許取得、これにより利尻町全域でFMわっぴ〜の放送が聴取可能となる。 2012年(平成24年)3月 - 空中線電力を50Wに増力、放送区域は稚内市の一部以外に礼文町及び利尻富士町の各一部まで拡大• イベントや式典、学校行事など、新聞記者さんにまざりマイクを持ってその様子を録音してきて編集し原稿を制作し、原稿と音源を夕方の情報番組担当者に渡すという仕事もします。 サポートスタッフ(わっぴ〜クラブ)による自主制作番組が数多く放送されており、地元密着型の放送を展開している。

12
わっ ぴー fm

「エンタメ・フライデー」は週末をより楽しんでいただくための音楽情報バラエティで、イベント情報はもちろんですが、市内で買えるスイーツを紹介する人気コーナー「おやつの時間」や、料理コーナー、音楽特集コーナーなど幅広いジャンルでお送りしています。 日によっては2つの番組を担当する人もいて、その場合は1日5時間スタジオから放送することになる。 もし万が一、この街で災害が起きても、FMわっぴ〜の情報があるということがわかっていれば焦ることなく、何をすれば良いのか、的確な判断ができると思う。

16