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審査委員長 赤塚不二夫(第1回 — 第68回) その他の審査員 澤井啓夫・うすた京介・増田こうすけ・森田まさのり・大石浩二・つの丸・麻生周一、他 赤塚賞の賞 入選 200万円 赤塚杯・賞状・記念楯・掲載権 準入選 100万円 賞状・記念楯・掲載権 佳作 50万円 賞状・記念楯 200万円の入選が平成2年(1990年)から受賞者がいませんでした。 卒業後、から所属のお笑い芸人として活動。

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しかし芸人としての芽が出ないことを悟り、、人力舎を退社。

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そこでとっさに本名の名字に一字くわえた「おぎぬまX」と書いたという [ ]。

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中学生の時に読んだ漫画『』に感銘を受け、自らも漫画家になる夢を抱く。 しかし、デザイン会社では休日にヒーローショーに参加しなければならないことも多々あり、おぎぬまXさんは漫画を描く時間をが取れずにいました。

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30・31』キン肉マン4コママンガ• おぎぬまXという名前は、養成所の講師に「解散しろ!」と言われていきなりピン芸人になってしまったそうです。

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改めてギャグ漫画家を目指す。 そのために山籠り、断食などハチャメチャな修業を積んだそうです。 結局、漫画家のアシスタントになることは半年で諦めましたが、キン肉マン好きが高じてデザイン会社に就職することができ、キャラクターを描く仕事もさせてもらいました。